



あなたが持っている「資産」は何ですか?
先行き不透明な時代。将来の「資産作り」が注目されています。
しかし、資産作りと言っても、何をしてよいのか分かりにくく、お悩みの方も多いと思います。
株・投資信託などは安易に思いつきますが、景気の低迷により「株安」が続いています。
株などは景気の影響を受けやすく、「とりあえず、株式投資を!」という感覚ではなかなか上手くいかないのが現状です。

現に「家賃」は、バブル期であっても、バブル崩壊後であってもあまり影響を受けていません。そして、この「家賃収入」による「資産作り」が「アパート経営」なのです。

福岡地区 1Kロフト8戸タイプ 家賃4.4万円の場合

25年後、ローンが終わると「不動産」が資産として残ります。
そして…。
建物を解体し、土地のみで売却した場合、買ったときと同じであれば、1,800円の現金収入となります。

また、建物を壊し、新たに「建物代金」のみで新築を建てることで「家賃収入」を受け取ることもできます。
建物解体後、新たにアパートを建て替えた場合
福岡地区 1Kロフト8戸タイプ 家賃4.4万円の場合

福岡地区 1Kロフト8戸タイプ 家賃4.4万円の場合

福岡地区 1Kロフト8戸タイプ 家賃4.4万円の場合

毎年165円の家賃収入があります。この家賃収入を「私的年金」として活用することができます。
また、ローン完済が終われば、「土地=不動産」が資産として残ります。
以上の3点が「アパート経営による資産作りの基本」となります。
また、「基本的な投資」以外に
「15年で売却して、新築に買い替えるメリット」
「2棟以上所有して、15年後に1棟にすることで借入を抑える」
「5年ごとの繰り上げ返済の重要性」
などもございます。
お客様一人ひとりに合わせた「投資プラン」がございますので、詳しくは当社までお問い合わせ下さい。

アパート経営の最大のリスクヘッジは「元金返済」です。そのため、「新築時から貯まったキャッシュフローから、繰り上げて元金返済」することが基本です。しかし、退職金などまとまった「自己資金」により「借入が少ない場合」はこういったリスク対策はあてはまらない場合があります。また、オーナー様の「将来の計画」「現在の資産状況」により、当然「リスク対策」も異なりますので、詳しくは、当社までお問い合わせ下さい。
その他、多くのリスク対策がございますので、詳しくはお問い合わせ下さい。